伝説のサーファー、デューク・カハナモクの像。ワイキキビーチをバックにサーフボードを背にして立っている。高さ約5m。
デューク・カハナモクはサーフィンの名手として知られ、ハワイでの初めてのオリンピック選手として1912年のストックホルム五輪水泳に出場、100m自由形で見事金メダルを獲得した。その後も度々オリンピックに出場し、好記録を出すだけでなく「アロハの大使」として親善的な役割に貢献した。
カハナモク像は彼の生誕100年を記念して建てられたもの。
|

|

| 場所 |
ワイキキのカラカウア通り、ハイアット・リージェンシーの前 |
|
|

|